アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
CATの独り言
ブログ紹介
心のままに
zoom RSS

昨日の続き

2016/03/27 22:10
画像


昨日のグリーンフレームに続いてクリアフレームのベネットです。




記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


レイバンコレクション

2016/03/26 22:30
画像


昨日のレイバンクラブマスターに続いてまたまたレイバンのサングラスです。

名前はベネット、これは珍しい緑色のフレームのタイプです。

もう一つクリアなフレームのものを持っていますがそれは明日。




記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


趣味で集めたものは

2016/03/25 22:38
画像


たくさんの趣味の品物の中から今日はサングラスです。

こちらは見る人が見ればわかると思います。

現在は生産がイタリアに渡ってしまった「レイバン」のサングラスの中でも古いアメリカ製時代のものです

その名も「クラブマスター」

無骨だけど、アメリカらしさを感じさせてくれる一品です




記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


置手紙

2016/03/24 21:52
画像


昨日に続いて古いギターです。

この曲がはやったころはいつもひいていたギターでした。

伊勢正三さんのマーチンにはかなわなかったけど、ヤマハのギターも頑張っていました。


      置き手紙
                作詞 伊勢正三
                作曲 伊勢正三



君はまだたくさんの紙袋をかかえたままで
この手紙読んでいるだろう
これで最後の男の気まぐれとして
どこか そこらの窓からすててくれ
君となら 一緒に暮らしたかった
二人でいつも立ち止まってしまう
あの赤いレンガの家で
ルンルン ルルル…
今日の淋しさは 風にごまかされて
いつまでも 消えそうもない
ア…アアア…

ぼくのほんのひとことが まだ二十前の君を
こんなに苦しめるなんて
だから行く先は ぼくの友達に聞いてくれ
君に会わないで行くから
今頃は ぼくも また昔のように
どこかの町のカフェテラスで
ビールでも飲んでいるだろう
ルンルン ルルル…
君が帰る頃は 夕暮れ時
部屋の明かりは つけたままで
ア… アアア…





記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


趣味で集めたものは

2016/03/23 21:35
画像


若いころからいろいろなものに凝ってきました。

ギターもその一つです。

でも、気が付けばギターたちも30年を超えるものが増えてきました。

このレスポールもその一つ、長いつきあいだけどしっかり頑張ってくれています。

ギターは年月が経てば経つほど木が乾いていい音に変化してくれているので愛着は増すばかりです。









記事へ驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 1


言葉に出来ない

2016/03/22 20:50
画像


        言葉に出来ない

                   作詞・作曲・唄 : 小田和正

終わる筈のない愛が途絶えた いのちが尽きてゆくように
ちがう きっとちがう 心が叫んでる

ひとりでは生きてゆけなくて
また 誰れかを愛している
こころ 哀しくて 言葉にできない

la la la・・・・・・ 言葉にできない

せつない嘘をついては いいわけをのみこんで
果たせぬ あの頃の夢は もう消えた

誰れのせいでもない
自分がちいさすぎるから
それが くやしくて 言葉にできない

la la la・・・・・・ 言葉にできない

あなたに会えて ほんとうによかった
嬉しくて 嬉しくて 言葉にできない

la la la・・・・・・ 言葉にできない





記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


春らしく

2016/03/21 21:43
画像
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


7月26日未明

2016/03/20 20:59
画像


    7月26日未明


                         吉田拓郎作詞
                         吉田拓郎作曲

たとえそれが叶わない夢でも
自分を殺してまで生き続けるよりは
道ばたの小石になろうとも
今動かないよりはまだましなのさ

目まぐるしい時の流れなど
横目でにらみつければいい
变わらない心がある限り
人のそしりは通り雨のよう

幸福の大きさなど計れないもの
不幸の深さは闇の奥まで続く
いずれに身をゆだねていたところで
明日が形を变えるわけじゃない

越えなければならないものがある
語らずに行かねばならない時がある
コップ一杯の水を一息に飲み干して
朝のうちに外の雨を感じよう

言葉に醉いすぎた人々は
満足という定期便を待つばかり
心は貧しくなっているけれど
現実には充たされた気分

踏切を通貨する満員電車
あらゆるため息をつめ込んでいる
どこの駅で誰が降りようとも
ベルにせかされ電車は走り出す

生きていくのがそれこそわずらわしい時がある
恥をさらすには それだけ利口になり過ぎて

たけど船はまだ港の中
乗り遅れそうなのは誰
間に合うさ 間に合うさ
遅すぎる事はない

人を愛したり 人を拒んだり
何かを奪ったり 束缚されたり
人生のメニューはいつも多すぎて
一つだけを選べないでいる

つけっぱなしたままのブラウン管からは
欺瞞に满ちた笑顔とやさしさが
現実を伝えるニュースの合間に
土足のままで入り込んで来る

人は生まれた時すでに旅をしている
頭の中にそれぞれの地図を広げ
誰かとの出会いで立ち止っても
旅人を引き止める鎖はない

すべてが终わってしまったわけじゃない
今何かを始めればそれでいい
荷物をまとめようとしなくても
その中の1つだけ携えていこう

生きていくのがそれこそわずらわしい時がある
恥をさらすには それだけ利口になり過ぎて

だけど船はまだ港の中
乗り遅れそうなのは誰
間に合うさ 間に合うさ
遅すぎる事はない

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


春なのに

2016/03/19 22:35
   春なのに

  作詞:中島みゆき
  作曲:中島みゆき

卒業だけが理由でしょうか
会えなくなるねと 右手を出して
さみしくなるよ それだけですか
むこうで友だち 呼んでますね
流れる季節たちを 微笑みで
送りたいけれど

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ

卒業しても 白い喫茶店
今までどおりに 会えますねと
君の話はなんだったのと
きかれるまでは 言う気でした
記念にください ボタンをひとつ
青い空に 捨てます

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ

記念にください ボタンをひとつ
青い空に捨てます

春なのに お別れですか
春なのに 涙がこぼれます
春なのに 春なのに
ため息 またひとつ


記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


春うらら

2016/03/18 22:14
画像


ぽかぽかした良いお天気でした。

こんな日がお休みなら最高最高なんですけどね。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


花の季節本番

2016/03/17 22:23
画像


まもなく花の季節本番がやってきます。

今までたくさんの花の写真はとってきたのだけど、どうも全体の雰囲気を伝えるということは苦手意識が強くなってきています。

今までずっとデジイチを使って撮ってきたのですが、最近気になっているコンデジがあります。

それは、キャノンのG3Xなのですが、仕様をみるかぎりデジイチよりすごいんじゃないかと思うくらいです。

まあ、価格も中級のデジイチと同じくらいなのですが、桜の季節の前にゲットしようかな。

桜並木なんかを撮ったらどうなるのかな?
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


キャノンのDPPとJPEG

2016/03/16 21:35
今日は今頃聞いてどうするのっていうことをお聞きしたいと思います。

じつは以前はキャノンのDPP(Digital Photo Professional)のバージョン3でRAWもJPEGも編集できたので大変重宝していたのですが、バージョン4になってからはJPEGデータの編集が出来なくなってしまいました。

JPEGデータを読み込むと各種調整のスライドバーが動かなくなってしまい、結果編集は出来なくなってしまいます。

仕方がないので、両方のバージョンをインストールして使い分けています。

どなたかバージョン4でJPEGの編集の仕方をご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


駄目みたい。

2016/03/14 22:54
今日は画像がアップ出来ないみたいです。

しょうがないからお休みです

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


曇り空の春景色

2016/03/13 20:15
画像


本当は青空がいいんだけどね。

なんか真冬のようですよね
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


時代

2016/03/12 21:04
今日は連投します。
元気出さないとね。

              時代

                      中島みゆき作詞・作曲

今はこんなに悲しくて
涙もかれ果てて
もう二度と笑顔には
なれそうもないけど(注)

そんな時代もあったねと
いつか話せる日が来るわ
あんな時代もあったねと
きっと笑って話せるわ
だから今日はくよくよしないで
今日の風に吹かれましょう
まわるまわるよ 時代はまわる
喜び悲しみ繰り返し
今日は別れた恋人たちも
生まれ変わって めぐりあうよ

旅を続ける人々は
いつか故郷に出会う日を
たとえ今夜は倒れても
きっと信じてドアを出る
たとえ今日は果てしもなく
冷たい雨が降っていても
めぐるめぐるよ 時代はめぐる
別れと出会いを繰り返し
今日は倒れた旅人たちも
生まれ変わって歩き出すよ

まわるまわるよ 時代はまわる
別れと出会いを繰り返し
今日は倒れた旅人たちも
生まれ変わって歩き出すよ
今日は倒れた旅人たちも
生まれ変わって歩き出すよ
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ハレバレ

2016/03/12 19:13
画像


もうしばらく自分を元気づける時間が必要なようです。
今日は自分を元気にしたいからこの曲です。

                  ハレバレ



                           作詞:谷村新司 作曲:谷村新司
アイをさがして アスをさがして
人の海を泳いでいるんだ
溺れそうになりながら

アイをさがして アスをさがして
誰かと話したいだけなんだ
淋しさは 知っているから

悲しいんじゃないよ
せつないだけなんだ
心が折れそうで
人が恋しいだけなんだ

ハレバレ 晴れたら何かが変わりそうで
いつかは逢いたい 心に秘めた人
ハレバレ 晴れたら何かが変わりそうで
ハレバレ 感じたらそうだ 逢いに行こう

アイをさがして アスをさがして
星の海を見つめているんだ
にじんでも 瞳こらして

アイをさがして アスをさがして
心の窓の鍵をあけて
外気を吸い込んでみる

悲しいんじゃないよ
せつないだけなんだ
青空を見上げて
込み上げる そう 涙みたい

ハレバレ 晴れたら何かが変わりそうで
いつかは逢いたい 心に秘めた人
ハレバレ 晴れたら何かが変わりそうで
ハレバレ 感じたらそうだ 逢いに行こう

ハレバレ 晴れたら 何かが変わりそうで
いつかは逢いたい 心に秘めた人
ハレバレ 晴れたら何かが変わりそうで
ハレバレ 感じたらそうだ 逢いに行こう
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


主人公

2016/03/11 23:18
 あの日からあっという間の5年が経ちました。
 悲しい思い、辛い思いをまだまだ抱えている方がたくさんいることと思います。
 でも、自分の人生だけは自分でしか作れないって思います。
 どうか、自分の人生を誰かにゆだねるのではなくしっかりと自分が主人公になって欲しいです。
 どうか頑張って下さい。

             主人公
                              作詞:さだまさし

  時には 思い出ゆきの 旅行案内(ガイドブック)にまかせ
  「あの頃」という名の駅で降りて「昔通り」を歩く
  いつもの茶店(テラス)には まだ時の名残が少し

  地下鉄(メトロ)の駅の前には「62番」のバス
  鈴懸(プラタナス)並木の古い広場と 学生だらけの街
  そういえば あなたの服の模様さえ覚えてる

   あなたの眩しい笑顔と 友達の笑い声に
   抱かれて私はいつでも 必ずきらめいていた


  「或いは」「もしも」だなんて あなたは嫌ったけど
  時を遡る切符(チケット)があれば 欲しくなる時がある
  あそこの別れ道で 選びなおせるならって……

  勿論 今の私を 悲しむつもりはない
  確かに自分で選んだ以上 精一杯生きる
  そうでなきゃ あなたにとても とてもはずかしいから

   あなたは 教えてくれた 小さな物語でも
   自分の人生の中では 誰もみな主人公
   時折思い出の中で あなたは支えてください
   私の人生の中では 私が主人公だと
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


永遠の嘘をついてくれ

2016/03/10 23:47
本当にここに書き込むのも久しぶりです。
でもちょっと書かずにはいられない出来事をこの曲で乗り越えていきたいと思ってます。
最後のワンフレーズ「 出会わなければよかった人などないと笑ってくれ」
ここに込められた意味を今は本当にじっくりと考えています。
中島みゆきが吉田拓郎に送った意味もちょっとだけ見えてくるような気がします。

                     永遠の嘘をついてくれ

                                                     作曲:中島みゆき
                                                     作詞:中島みゆき
 

ニューヨークは粉雪の中らしい
成田からの便はまだまにあうだろうか
片っぱしから友達に借りまくれば
けっして行けない場所でもないだろうニューヨークぐらい
なのに永遠の嘘を聞きたくて 今日もまだこの街で酔っている
永遠の嘘を聞きたくて 今はまだ二人とも旅の途中だと
君よ永遠の嘘をついてくれ いつまでもたねあかしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ なにもかも愛ゆえのことだったと言ってくれ

この国を見限ってやるのは俺のほうだと
追われながらほざいた友からの手紙には
上海の裏街で病んでいると
見知らぬ誰かの下手な代筆文字
なのに永遠の嘘をつきたくて 探しには来るなと結んでいる
永遠の嘘をつきたくて 今はまだ僕たちは旅の途中だと
君よ永遠の嘘をついてくれ いつまでもたねあかしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ 一度は夢を見せてくれた君じゃないか

傷ついた獣たちは最後の力で牙をむく
放っておいてくれと最後の力で嘘をつく
嘘をつけ永遠のさよならのかわりに
やりきれない事実のかわりに
たとえくり返し何故と尋ねても 振り払え風のようにあざやかに
人はみな 望む答だけを聞けるまで尋ね続けてしまうものだから
君よ永遠の嘘をついてくれ いつまでもたねあかしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ 出会わなければよかった人などないと笑ってくれ

君よ永遠の嘘をついてくれ いつまでもたねあかしをしないでくれ
永遠の嘘をついてくれ 出会わなければよかった人などないと笑ってくれ

記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


元気です

2011/06/01 22:07
いよいよ6月になりました。

雨で気が重くなりがちなときだからこんな曲を口づさんでいたいです。


     元気です

         作詞 吉田拓郎
         作曲 吉田拓郎

誰もこっちを向いてはくれません
一年目の春 立ち尽くす私
道行く人々は 日々を追いかけ
今日一日でも 確かであれと願う
わずかにのぞいた 雨上がりの空を見て
笑顔を作って 「どうですか」と問いかける
いろんなことがあり 会いさえ見失う
それでも 誰かと触れ合えば
そうだ元気ですよと 答えよう

風よ運べよ遠い人へのこの便り
二年目の夏 涙ともらい水
幸せの色は 陽に焼けた肌の色
唇に浮かんだ 言葉は潮の味
出会いや別れに 慣れてはきたけれど
一人の重さが 誰にも伝わらず
どこかへ旅立てば 振り返りはしない
それでもこの街に 心をしずめたい
そうだ元気ですよと 答えたい

夕暮れ時には想いが駆け巡り
三度目の秋 何かが揺れている
時間を止めても 過ぎ行くものたちは
はるかな海原に ただよい夢と散る
かすかに聞こえた 優しさの歌声は
友や家族の 手招きほどなつかしく
木の葉にうもれて 季節に身を任す
それでも 私は私であるために
そうだ元気ですよと 答えたい

自由でありたい 心のままがいい
四年目の冬 寒さを拒むまい
どれだけ歩いたか 考えるよりも
しるべなき明日に 向かって進みたいあ
あなたの人生が いくつもの旅を経て
帰る日くれば 笑って迎えたい
私は今また 船出の時です
言葉を選んで 渡すより
そうだ 元気ですよと 答えよう




 
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4


人生を語らず

2011/05/26 23:33
 どうやら日本列島が梅雨入りの準備を進めているようです。

 例年のように、ここから長い雨との戦いの日々の始まりです。

 自分らしい元気を取り戻すためにもうしばらく吉田拓郎さんの曲を聞き入ってみたい気分です。

 

      「人生を語らず」

                       作詞 吉田拓郎
                       作曲 吉田拓郎


    朝日が昇るから 起きるんじゃなくて
    目覚める時だから 旅をする
    教えられるものに 別れを告げて
    届かないものを 身近に感じて

    越えて行け そこを
    越えて行け それを
    今はまだ人生を 人生を語らず


    嵐の中に 人の姿を見たら
    消えいるような 叫びをきこう
    わかり合うよりは たしかめ合う事だ
    季節のめぐる中で 今日をたしかめる

    越えて行け そこを
    越えて行け それを
    今はまだ人生を 人生を語らず


    あの人のための 自分などと言わず
    あの人のために 去り行く事だ
    空を飛ぶ事よりは 地を這うために
    口を閉ざすんだ 臆病者として

    越えて行け そこを
    越えて行け それを
    今はまだ人生を 人生を語らず


    遅すぎる事はない 早すぎる冬よりも
    始発電車は行け 風を切ってすすめ
    目の前のコップの水を ひと息に飲み干せば
    傷も癒えるし それからでも遅くない

    越えて行け そこを
    越えて行け それを
    今はまだ人生を 人生を語らず


    今はまだまだ 人生を語らず
    目の前にも まだ道はなし
    越えるものはすべて 手さぐりの中で
    見知らぬ旅人に 夢よ多かれ

    越えて行け そこを
    越えて行け それを
    今はまだ人生を 人生を語らず

    越えて行け そこを
    越えて行け それを
    今はまだ人生を 人生を語らず


 本当に今は人生を語ってる場合じゃないみたいです。
 震災後の日本で新しい人生を語っていかなけりゃなりませんね。












記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 16


続きを見る

トップへ

月別リンク

CATの独り言/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる